2026年6月20日付の読売新聞朝刊において、操学舘ドローンスクール代表 東康弘の講演内容が紹介されました。
記事では、兵庫県警察本部において開催された「テロ対策兵庫パートナーシップ推進会議 総会」での講演の様子が掲載されています。
講演では、近年増加するドローンの活用事例を踏まえながら、ドローンの持つ利便性とともに、重要施設や公共インフラに対する空からの脅威について解説しました。また、小型無人航空機を取り巻く現状や、組織として求められる対策の考え方について紹介しました。
操学舘ドローンスクールでは、消防機関や自治体をはじめとする各種組織に対し、災害対応を想定したドローン運用支援、教育訓練、技術研修を実施しています。
今後も安全で適切なドローン活用の普及と、社会の安全・安心に貢献できるよう活動を続けてまいります。

